楽しみながら強くなれる!田村装備開発(株)の『ガチタマTV』!
2016年08月01日
ミニミニ大作戦
皆さん、おあつ~ございます( ̄▽ ̄;)
またまたコスト削減ネタ?です。
バッテリーの維持、管理をしやすくする為にバッテリーをミニバッテリーに統一していこうと思います。
そこで我が家の電動ガンの現状は…
次世代M4 7.4v Lipoセパレート
次世代SCAR 7.4v Lipoミニ
マルイ M14 ラージバッテリー
マルイMP7 7.4v Lipo 800mA スティック
電動グロック 7.4v Lipo 500mA
次世代SCARはもともとミニだしM14はコネクターを変えてやれば問題無し。
電動グロックは除外(笑)
問題はセパレートを使っている次世代M4…とりあえずストックにポーチを付けるとして…
問題は何処にミニバッテリー積むの状態のMP7ですね。
そこで白羽の矢がたったのがコイツ。

ライラのホロサイト型バッテリーケース。
しかし、このケース実は絶版らしくどこ探しても在庫無し。
しかもケースの割に高いお値段…
諦めかけたその時❗❗
犬サバ名物の「赤い悪魔」のあの人が持ってた(笑
ほんで懇願してお譲りしていただきました。(感謝)
ほんでこのケースは一応ドット機能がついてるんですが…
ただ赤い点が光るだけで光軸調整や光量調整はついてません( ̄▽ ̄;)
挙げ句に光量がショボいので明るい昼間は見えない(笑)
なのでこのケースにサイトの機能を追加したいと思います。

「ELEMENT L3 MRDS タイプ ドットサイト 」
コイツを埋め込みます❗

何故コイツなのかとというとコイツの機能が(^^)d
まず電池は上のレンズうしろにあるので交換が楽。
後ろのボタン長押しでON・OFF。
短押しで光量を4段階調整可能。
もちろん光軸も調整可能。
とりあえずコンパクトオープンドットのシリーズではかなり良い。

台座を外してもそのまま使えます。
台座がスイッチや電池の抑えになってるモデルが多いですのでこの辺もありがたいです。
今回は台座を外して使います。

ホロサイトケースのアウター部分を外してレンズ部分をバッサリカット。
そして先ほどのドットを両面テープで固定して完成(笑)

ね。ほら。違和感無いでしょ(笑)
…え?ダメ?(笑)
ですよね~
アウターケースつけようにもドットと干渉してつかないんでふよ。

そこで更に加工します。
まず、不必要になった元々のドットユニットとネジ穴やリブを完全撤去。
そしてドットをのせる部分のパネルを切り抜きます。


そうすると上に載せた状態より数ミリ下がります。
接着にはホットボンドを使いました。後々ドットサイトのみの運用も考えて剥がしやすいので。

裏面はこんな感じです。
ここまでするとギリギリアウターカバーが取り付けできます。





どうですか?
あまり違和感無い?…でしょ?
PEQケースがイヤな人はどうですか?
…え?
「逆にコストが掛かっててコスト削減になってない」
…
……それが趣味というものです❗❗(笑)
またまたコスト削減ネタ?です。
バッテリーの維持、管理をしやすくする為にバッテリーをミニバッテリーに統一していこうと思います。
そこで我が家の電動ガンの現状は…
次世代M4 7.4v Lipoセパレート
次世代SCAR 7.4v Lipoミニ
マルイ M14 ラージバッテリー
マルイMP7 7.4v Lipo 800mA スティック
電動グロック 7.4v Lipo 500mA
次世代SCARはもともとミニだしM14はコネクターを変えてやれば問題無し。
電動グロックは除外(笑)
問題はセパレートを使っている次世代M4…とりあえずストックにポーチを付けるとして…
問題は何処にミニバッテリー積むの状態のMP7ですね。
そこで白羽の矢がたったのがコイツ。

ライラのホロサイト型バッテリーケース。
しかし、このケース実は絶版らしくどこ探しても在庫無し。
しかもケースの割に高いお値段…
諦めかけたその時❗❗
犬サバ名物の「赤い悪魔」のあの人が持ってた(笑
ほんで懇願してお譲りしていただきました。(感謝)
ほんでこのケースは一応ドット機能がついてるんですが…
ただ赤い点が光るだけで光軸調整や光量調整はついてません( ̄▽ ̄;)
挙げ句に光量がショボいので明るい昼間は見えない(笑)
なのでこのケースにサイトの機能を追加したいと思います。

「ELEMENT L3 MRDS タイプ ドットサイト 」
コイツを埋め込みます❗

何故コイツなのかとというとコイツの機能が(^^)d
まず電池は上のレンズうしろにあるので交換が楽。
後ろのボタン長押しでON・OFF。
短押しで光量を4段階調整可能。
もちろん光軸も調整可能。
とりあえずコンパクトオープンドットのシリーズではかなり良い。

台座を外してもそのまま使えます。
台座がスイッチや電池の抑えになってるモデルが多いですのでこの辺もありがたいです。
今回は台座を外して使います。

ホロサイトケースのアウター部分を外してレンズ部分をバッサリカット。
そして先ほどのドットを両面テープで固定して完成(笑)

ね。ほら。違和感無いでしょ(笑)
…え?ダメ?(笑)
ですよね~
アウターケースつけようにもドットと干渉してつかないんでふよ。

そこで更に加工します。
まず、不必要になった元々のドットユニットとネジ穴やリブを完全撤去。
そしてドットをのせる部分のパネルを切り抜きます。


そうすると上に載せた状態より数ミリ下がります。
接着にはホットボンドを使いました。後々ドットサイトのみの運用も考えて剥がしやすいので。

裏面はこんな感じです。
ここまでするとギリギリアウターカバーが取り付けできます。





どうですか?
あまり違和感無い?…でしょ?
PEQケースがイヤな人はどうですか?
…え?
「逆にコストが掛かっててコスト削減になってない」
…
……それが趣味というものです❗❗(笑)
Posted by MS04 ベン at 12:26│Comments(0)
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